連休2日目

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    KENです。

    連休2日目の夜は・・・

     

    寿司(回転ではない)を食べました。

    美味かった!!!

     

    以上!!!


    法事

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      ブログの更新が1か月遅れているKENです。

      7月15日、3連休初日は嫁さんの実家の法事に出席。

      昼に始まり、無事終了。

      夕方車で帰宅しました。

       

      写真は自宅を出発する前のゴマ。

      一応正装です。

       

      以上!!!


      15か月と12日

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        KENです。

        ゴマ太郎の15か月目をアップするのを忘れておりましたので、

        15か月と12日目をアップいたします。

        まだまだ歩きませんがだいぶ立つようにはなりました。

        あとやたらと指をさすようにもなりました。

         

        写真は食事用のベビーチェアーの上に自ら立ち上がり、どこかを指さすゴマ。

         

        今後もよろしくお願いいたしやす。

         

        以上!!!

         


        ファミリーマートの汁なし担々麺

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          KENです。

          11、12、13日と3日連続でイベントがあり

          昼間なかなか仕事が出来ず、

          しかも11、12日と連続で呑み会だったので、今夜は残業っす。

          帰りが遅いから嫁さんにメシは無用と言っておきました。

          家に帰って夕食は、

          ファミリーマートのPB冷凍食品の汁なし担々麺です。

          以前テレビで放映されていて美味そうだなあと思ったので、

          家族で下丸子方面へ買い物に行ったときに環八沿いのファミリーマートで購入しておいたのでした。

          ちなみに製造しているのは日清食品です。

           

           

          電子レンジ調理後に別添の花椒入り唐辛子をかけてネギは家にあったのをトッピングしました。

          おお、美味い!!!

          大好きな花椒の香りが濃厚で実にワタシ好みの味です。

           

          残念なのは近所にファミリーマートがないこと。

          今後欲しくなったら通勤経路の大森で買ってかえるかニャー。

          なんてことを考えた夜でした。

           

          以上!!!


          続・大森の夜

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            KENです。

            明けて12日はかなり重度の二日酔いでした。

            ビールはいいんですが、焼酎を飲むと次の日頭が痛いっす。

             

            さてさて、

            そんな状態でなんとか1日仕事を終えて、この日も大森で呑みました。

            この日は男4、女2でお好み焼き屋で楽しく飲みました。

            男性4人の内、ワタシ以外の3人は全員関西出身でして完全にノリが関西。

            皆さんよくしゃべるので、ワタシは聞き役に回りましたが何度も笑いましたね。

             

            焼酎は飲まずビールとマッコリを飲みましたが

            次の日は全く二日酔いはありませんでした。

            以上!!!


            大森の夜

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              KENです。

              7月11日の夜は毎年恒例の昔水戸で仕事したメンバーが集まっての呑み会でした。

              会場は大森のしょうさく亭。

              けっこう飲みました。

              いや、かなり飲みました。

              22時過ぎには帰りましたが、明らかに酒に弱くなっているんでかなり酔いました。

               

              以上!!!


              濱嘉之「カルマ真仙教事件(上)」

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                巷で話題の「教団X」が文庫本化されたんで、

                期待して読んだらあまりの酷さに途中で読むのを辞めた、KENです。

                いや、ホントに酷い・・・。

                あんな小説が支持される日本の現在の文学界ってなんなんすかねえ・・・。

                 

                さて、そんな話は置いておいて

                「カルマ真仙教事件」上巻を読みました。

                タイトルから判る人は判ると思いますが、

                オウム真理教事件についてをフィクションっぽく描いている本です。

                 

                筆者の濱嘉之氏はなんと元公安で、

                オウム事件について警察側からの視点で小説を描きたかったらしいです。

                 

                一連のオウム事件については裁判では明らかになっていない事実や情報、背後関係が沢山あると思われますが、

                本作にも元公安の筆者にしか知りえないであろう内容が書かれているのがポイントです。

                特に暴力団と教団とのクスリによるつながりやそれに関わるフィクサー的な人物の存在については、

                名称は実際と変更しているものの判る人が読めばすぐに判る内容になっています。

                 

                とはいえ表向きはフィクション小説となっているだけにどこまで信ぴょう性があるかは疑問が残りますニャー。

                主人公が94年頃に教団幹部の岡元(=おそらく岡崎一明死刑囚)と会って教団施設内に入る場面があるのですが、

                実際には90年の選挙中には岡崎は教団を離れているのでこのあたりの描写はいい加減ですしね。

                 

                上巻は松林サリン事件(=実際は松本サリン事件)が起こってから

                95年になって、世田谷公証役場事務長拉致事件(=実際は目黒区公証役場事務長拉致事件)が起こり、

                いよいよ警察が水面下で教団への強制捜査を進める準備を始めるあたりで終了。

                 

                続きを楽しみに待ちたいと思います。

                以上!!!



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